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タバコの廃液浄化に成功する

タバコ廃液の現状

      禁煙が社会として確立していく中で依然として喫煙者も多い現状において
     禁煙マナーを考えてみると喫煙指定場所を確立していかなければならない
     と思います。喫煙指定場所においてタバコの消火は現状を見てみると水を
     使った簡易消火が圧倒的に多いのが現状です。この簡易消火において消火
     後の廃液が現状の問題点として深刻な状態にきていると思われます。
     社会全体を見れば、公共施設の喫煙場所・駅・空港等においてもそのまま
    下水に流されたり、水路等に放流されたりするのが現状だと思えます。
    法律的にはタバコ廃液については何の基準もありません。生活排水としての
    基準をクリアーが必要なだけです。

   
        

タバコ廃液浄化システムについて

    当社はタバコ消火後のニコチン含有タバコ廃液を浄化することを目的に研究を
    重ね、ニコチン含有廃液の浄化に成功し、システムの構築及び浄化装置の開発
    にも成功しました。

   
 タバコ廃液浄化装置製作中です。近日ラインナップ予定です。

                                                       

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